心を動かす、温度のある声。
【ラブレターボイス】

声と話し方のレッスン
「ラブレターボイス」

ラブレターボイスとは

みんなが毎日、当たり前のように使っている
コミュニケーションツールのひとつ、「声」

一方で、
「話すとうまく伝わらない」
「自分の声が嫌い…」
「自信を持って話せない…」
そんな悩みをよく聞きます。

実は、これは
”声と心がつながっていない”
ことが原因かもしれません。

あなたの「心」と「声」がつながれば、
もっと「相手の心に届く声」になって
あなたの「想い」が伝わります。
話に「説得力」が増すんです。

すると、相手の反応が変わってくる。

そうして、
話すことが楽しくなる。
人とコミュニケーションを取ることが

怖くなくなる

ラブレターボイスとは

がつながって
相手にもっと

あなたの想いが伝わる
温度のある声


あなたは
どんな “ラブレターボイス” を
手に入れますか?

「ママだいすき!」になる声かけ

スピーチ・プレゼンで心を掴む

語り・朗読・読み聞かせで
         自分も相手も楽しくなる

皆さんからの声

講師紹介

和久田み晴  Miharu Wakuda
ナレーター・声優・語り手
【ラブレターボイス主宰】

■ 現役ナレーター・声優歴24年
    (81プロデュース所属)

■ 語り手歴20年

■ 2男児の母
(2007生/広汎性発達障がい
 2009生/重度心身障がい )

想い

我が家には、
重度心身障がいのある16歳の次男がいます。
彼は、言葉を話すことはできません。

「ばっ」
「ぱっ」
「まー」
「いー」
「ぶっ」
などの、喃語だけ。

でもね、
次男の気持ちはよく伝わってくるんです。

それって、
同じ「ばっ」でも、

音が元気で勢いがあって、
ニコニコした表情、
拍手をしていると
楽しそうだったり

うつむいて、
小さい声で
悲しそうな音の
「ばっ…」だと
元気ないな、悲しいのかな、
ってわかるから。

それが「マインド」と「パラランゲージ」。
次男の自己表現なんです。

私、自分が
「話し方の先生になろう!」って決心した時

ふと、
あ、一番側にいる自分の子供に
「話し方」を教えてあげることはできないのか
って思って
自分の無力さに、
涙が溢れて仕方なかったんです。

でも次男には
マインド」と
パラランゲージ」があるじゃないか!
って気づいたら
ああ、十分「ラブレターボイス」だ!
って
嬉しくなりました。

次男はめいっぱい
自己表現して
想いを伝えて生きてる。

あなたは「想い」を伝えて
生きてますか?

私は「ラブレターボイス」を通じて、
この世界に存在するすべての人が、
老若男女問わず、
障がいのあるなしに関係なく、
“想い”を伝えられる世界になる
そのお手伝いをしよう!と、決めました。

あなたの“想い”も相手へ届くように!

声を通して
自己表現が叶う世界。

全ての人が
自分の伝えたい想いを
届けられる世界に!

それが、
ラブレターボイスが目指す未来です。

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